ハイドロキノンとクエン酸

Pocket

 「ハイドロキノン化粧水の作り方」で触れたハイドロキノン、早くもリピート購入しました。
ハイドロキノンとクエン酸


 今回買ったのはハイドロキノンとビタミンC誘導体クエン酸いつものイソフラボン液です。
 最近毎日パックしている上、ボディ用の手作り化粧水にもちょっとだけ混ぜているので、消耗が激しいです。
 前回はセットで購入したのですが、ローズ水とグリセリンは余っているので、ハイドロキノンとビタミンC誘導体、クエン酸だけにしました。
 特にクエン酸は入れすぎてしまっていたようで、一番最初に底を突きました。ハイドロキノンの酸化防止用なのでハイドロキノンやビタミンC誘導体の半分の量でOKなのです。
 今回クエン酸のページをよく見てみたら、単独でピーリングにも使えるんですね。それだけに濃度を調整しないとやりすぎになってしまうかもしれません。応用が利きそうだし価格も安いので2本購入してしまいました。
 前回も書きましたが、ハイドロキノンはできてしまったシミにも効果を発揮するハイパワーな美白成分です。市販の化粧品でも使われているものがありますが、高濃度のものはコストパフォーマンス的に厳しいです。
 自分で作れば効果的で安全なものが安くできます。
 一番紫外線の強い時期ですから、スキンケアも美白シフト体制で行こうと思っています。
ハイドロキノン5g+ビタミンC誘導体5g (計量スプーン付) ハイドロキノン5g+ビタミンC誘導体5g

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする