小鳥さんが「小突いただけで骨が折れそうなほど弱そうな子が、アメリカのスラムでラップ」で紹介しているノリアキというラッパーがマジでヤバいので(色々な意味で)、わたしも貼っておきます。
何度見ても、ホント弱そうでムカムカしてきます。ある意味、真に怒りを呼び覚ます魂のHipHopです。
でも、一番グッと来たのは小鳥さんの次のコメント。
……でもさ、こういうタイプって、実は超モテるんですよね。
たぶん彼も判ってるんじゃないかな。
やっぱり小鳥さんはめちゃくちゃ頭イイです。
こういう真理を見抜けてしまうから小鳥さんはモテるし、モテないヒトはそういうことが笑えるほど見えてないです。
個人的には、やっぱりノリアキは不愉快で、普通にミドルキック入れたくなるだけですけれど。
ちなみに、その直前の「最弱なラッパー、ネットで曲を公開する」というエントリで取り上げられているNi-Yangさんはちゃんとカッコイイと思います。自分の立ち位置というか、いじり方をわきまえていますから。

最弱ラッパーが多分モテるという真理

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